名車ME06がウチにやって来た。


大学入学時からのバイク仲間(ということは30年以上の友人ですわ!)が、ここ数年間にわたり放置していたME06を貰いました。
ガソリン腐ってキャブも詰まってそうなのと、始動にクセがあるらしいので、ボチボチ復活させるつもりです。

さすが名車ME06!
少しググるだけで色々な情報が出てきますし、オークションにも部品がまだまだ出ていますね。

楽しみです♬
スポンサーサイト

これぞAMSOILドミネーター2ストRACING OIL!!

ちょっと楽しくてカッコイイ動画がアップされていました。


その一場面。フロントフェンダーにAMSOILロゴ。
IMG_0026.png
カッコイイ、Kevin! これこそが、2st Racing Oil ドミネーター!!って感じです。

コチラも どうぞ。
http://amsoilracing.com

はたらくアムズオイル7

こうしてブツブツとつぶやいてきましたが、

今回のターゲットとは、普段、なかなか接点がありません。

自衛隊とか、消防署、市バスなど、どこに話を通せば良いかもイマイチ分からないような話です。


でも、AMSOILは GEICO/HONDA だけじゃなくて、あらゆる用途で社会に貢献できる可能性を持ったオイルです。

そういう気持ちで広めていきたいと思っています。

アムズオイルの力を信じて下さる皆様、もしも各方面へご提案する伝をご存知でしたら、是非ご紹介下さい。



「さんふらわあ」もイイナ〜(笑)

はたらくアムズオイル6

フェリーの話までいきましたが、やはり使用頻度が高いのはクルマですね。

低燃費、低騒音、メンテナンスの省力化、車両の長寿命、廃油の低減 などなどなど。

潤滑が素晴らしいと、いろいろなメリットが有ります。
すっごく『エコ』につながっています。

出光だかエネオスだか、あぁエネオスかな。
サスティナとか名付けたロングライフオイルが有りますよね。
発想は同じでしょう。 実力は知りませんがw
高性能なオイルを使うということは大きなロスを無くす=無駄をなくす=エコ=サスティナブル。

まぁ化石燃料を使い続けるだけではサスティナブルとは言えませんが、現段階で出来ること。無駄をなくすということは重要です。


そういう意味では、公共交通機関でも積極的に使うべきだと思うんですよね。

大阪市バスとか、率先して使って欲しいです!

役所でも同様です。
エコ、エコと言ってますが。。。
燃料電池車を導入するのもアピールにはなるでしょうが、本当にエコを考えるなら明らかにコレでしょう!?
公用車にはAMSOIL!!

はたらくアムズオイル5

あと、ずっと気になってた用途が有ります。

2012年に日高2デイズEDに出場した時に乗った船。

新日本海フェリーの「あかしあ」だったか「はまなす」だったか。
船内の船の紹介パネルを見て「ハイブリッドカーみたいやなぁ」と思った記憶があります。

ネットで検索しても幾つかヒットします。
はまなす

マブチ水中モーター(懐かしい!知ってますか?)みたいなものが舵の部分に付いていて、接岸の時にも便利みたいですけど、やっぱり大型船の定期航路などでは、速度アップや燃費向上が重要命題なんですね。

そりゃあそうだ。

超バカでかい ディーゼルエンジンで、小さいスクリューを回すでしょ。
それで、あんなに抵抗の大きな水の中を進むんですよ。

舗装道路をタイヤをコロコロして進むクルマとは大違いで苦しい仕事をしていると思うんです。

これは絶対にオイルの性能で大きな改善が得られますよ!!!


日高に行くフェリー代が安くなったら良いのになぁ(笑)

はたらくアムズオイル4

機械を保護して、長期間にわたり安定した動作を支えてくれるアムズオイルですが、
メリットを最大限に活かす場面を想像するとアイデアが広がります。


米国本社は明言していませんが、アメリカでアムズオイルが大躍進した背景に湾岸戦争が挙げられることがあります。

戦時に当たり、軍用車両がたくさん投入されました。

「あ〜、ちょっとオイル交換せなアカンから、攻撃して来んといてな〜!」
なんて、言ってたら終わりです。

できるだけメンテナンスの時間は削りたい。
でも、単に削る訳にはいきません。
「あ、ちょっとタンマ!エンジン調子悪いわ。故障やわ。待って、待って!」
なんて言って攻撃を待ってもらえる筈が有りません。

超ロングライフでヘビーデューティーなオイルが、まさに『命綱』となった。という話です。

実際にどれだけアメリカ軍を支えたのか、それは分かりません。
でも、何かしらそういう実績が評価され、評判が評判を呼んで、米国内でのクルマへの使用が飛躍的に伸びたのでしょう。


こうして考えると、自衛隊の戦車にも使って欲しいな(笑)


それと、救急車や消防車などの緊急車両への採用を強くオススメしたいですね。
メンテだの故障だので稼働できない期間が極小化できる訳ですから。


はたらくクルマが本当に役に立てるように支えるのがAMSOIL
そして、
はたらく生産ラインを止めないように支えるのがAMSOILです!

はたらくアムズオイル3

はたらくシリーズで考えると、本当に色々なところでオイルは使われています。

ゴミ収集車=パッカー車と言われるクルマで採用実績も有ります。
油圧で詰め込んでいく装置がついていますが、あの作動油も劣化が進むと押込めなくなるらしいのですが、AMSOILの作動油は長期にわたって安定して作業ができると好評です。



工場の生産設備で使われる作動油、コンプレッサーオイルなども

AMSOIL〜!!?

って思いますが、やはり実績が有るんですよ。
設備の動作が安定し、長期間にわたって不具合が出ないということで、製造ラインが停止するトラブルが防げます。
正確、確実な動作のおかげで、「チョコ停」と呼ばれる短時間のライン停止トラブルが激減し、生産効率がアップするという評価を受けています。


私の個人的な経験にもとづくイメージですが、
超高速ラインで、トラブルが出たらあっという間に多量の不良品が出てしまうような工場では、大きなメリットが出るんじゃないかと思います。

カップヌードルとか、飲料関係とか(笑)
印刷機の関係とかも。

あと、コンプレッサーオイルから転じて、フリーズドライの生産機用に真空ポンプオイルなんか面白いんじゃないかと思いました。
FDって真空を引きながら内容物の水分を取り出していくので、水分は主にトラップに溜るとは言うものの、真空ポンプに回ってくる水も結構あるものです。そのため、早めのオイル交換が必要だったりします。
水を噛んだオイルの劣化で真空度が上がらなくなると仕上がりに悪影響が出ますし。。

などなどなど。。

昔の仕事を思い出しちゃったわ(笑)

はたらくアムズオイル2

はい。 前の記事の続きです。

先ずは、「はたらくクルマ」の代表選手、トラックです。
主にディーゼル車だと思いますが、AMSOILの大型ディーゼル用オイルは

交換サイクル 8万キロ を謳っています。

最近は4万キロくらいのロングライフオイルが増えてきましたが、やはりAMSOILは別格です。
AMSOILマガジンの表紙を飾り、紹介されたトラック。
AMS_truck.png
「AMSOILは200万マイルのトラッカーを退役させないよ」

ってことは、マイルが1.6kmだから320万キロ走行!!

さすがです(笑)
バリバリの現役で、調子良いらしいです。


こういう特殊な例はあります。記事になる位ですから。
でも、こんな記録的な車両でなくても、車両の寿命を非常に長くできるオイルです。

長期にわたる エンジン保護。
いわゆる潤滑が大切な訳ですが、潤滑が良いということは摩擦が無い=抵抗が無い=パワーロスが無い=燃費も良い。

当然、そのように良い連鎖がつながっているのです。
う〜ん。
繋がっているというよりも、本質的には同じ意味なんですね。
相反することを両立させている訳ではなく、根本的に良いことは全てに良い!ってことでしょう。


ちなみに、このオジサンは 16万キロでオイル交換だそうですよ!
AMSOILの推奨8万キロは、あくまでも推奨ですから。
ユーザーの判断で延長して使っても、こんなにも保護してくれる実例があるなんて。

それがAMSOILなのです。

はたらくアムズオイル

アメリカのスーパークロスで有名な GEICO/HONDA チーム。
http://www.geicohonda.com/team.php
トップページの集合写真に並ぶライダーとマシン。
そのフロントフェンダーには全てAMSOILのいロゴが入っています。

そうです。AMSOILは GEICO/AMSOIL/HONDA チームの一員として、オイルを提供しています。
しかも提供オイルは、スペシャルオイルではなく「市販品」。

だから、彼らと同等のパフォーマンスでバイクを走らせても、AMSOILはエンジンを保護してくれます!(笑)

まぁ、マシンがスペシャルですけどね。

そもそも、あんな走りは出来ませんー!

でも、とにかくAMSOILは良い仕事をしてくれるオイルです。


そんなAMSOILは、乗用車でオイル交換サイクルを4万キロ(または1年)に設定しています。
アメリカでは、それを保証しているくらい完全にエンジンを保護してくれます。

4万キロと言えば、地球一周ですよ(笑)

しかも、4万キロ走行後のオイルの劣化は軽微で、期間内は完璧なエンジン保護性能を発揮し続けるというものです。

だって、「ギリギリ4万キロ使える」というだけのオイルなら、交換前にはオイルは劣化し始めていて、エンジンにダメージを与え続けていることになる訳ですから。
新油に交換して「やっぱ新油は調子いいね♫」なんて喜んでいてはダメですよー!!
「交換前後で何も変化を感じない」ところがスゴいところなんです(笑)


こんな話をすると、聞き手の反応は二分されます。

「へ~っ、スゴいね!」

「フッ、嘘だよ」


そりゃあそうですよね。
最近、クルマを買うとディーラーのサービスプログラムで次回車検まで消耗品をはじめオイル交換まで無償でやってくれます。細かな点検や調整をしてもらって、リフレッシュ感を得ることで、サービスを感じている訳ですから、オイル交換も含めて「良くなったー!」と思うのはポジティブな反応です。いや、最近はロングライフオイルも多いので、交換されたかどうか意識しなければ任せっきりで分からないかも知れません。そんなユーザーが増えました。だから急に4万キロとか言われてもピンと来ませんよね。俄には信じ難い。それは当然の反応です。

でも、もう一度、考えてみて下さい。

あの訴訟大国「アメリカ」で、4万キロ走行を保証しているんですよ。
マジです。


でも、「へ~っ、スゴいね!」のあとで、

「まぁ、うちはサービスプログラムに入ってるから、使えないけどね。」

というオチが付いて来ます(涙)



そんな中で注目の領域が「はたらくクルマ」や「はたらく現場」です。

ここまでが前置き!?  長いなぁ~(笑)  つづく

Template Designed by DW99